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送り出し機関、提携学校

桜富士テクニカルアカデミイ(株)が運営する日本語学校

Hmawbi Japanese & Care-Technical Training School(モビ日本語と介護学校):全寮制
桜富士テクニカルアカデミイ(株)が支援している孤児院の敷地の一部を借り、校舎と寄宿舎を新築及び増改築し、電力省に交渉し電力を供給してもらい、2014年10月に24名の新入生を受け入れて開校。日本人教師と生活を共にする全寮制により、日本語と企業マナーを重点的に教育し、約70名を日本各地の企業様に送り出した。 2016年12月より一時学校を閉鎖して、全設備のリニューアル工事を開始。従来からの120名収容の女子寮の増改築に加え(最大収容人数は135名)、30名収容の男子寮を新設し、介護人材の育成を目的に、日本入国までに、日本語検定試験「N3」またはそれと同等レベルの試験合格に目標を絞った教育を手掛けております。 さらに本年1月に日本語と介護学校の正式な認可を頂き、海外やミャンマー国内の看護・介護学校で教鞭を取っておられた優秀な介護専門教授に就任して頂いております。 モビ日本語と介護学校

Toe Myanmar Japanese Language School(トウミャンマー日本語学校):通学制
2016年6月ヤンゴンのダウンタウン(アウンサンボジョー市場の近く)のビルに開校。主として従来からの技能実習生候補者の本邦外教育で、礼儀作法・規律の順守・ビジネスマナーなど、企業様のお役に立つような教育に注力して、生徒達を教育して居ります。 トウミャンマー日本語学校

J.M.E 日本語と介護学校:全寮制・通学制併用
永年マンダレーで日本語教育に携わり、沢山の優秀な卒業生たちを送り出してきたJ.M.E日本語学校に、桜富士テクニカルアカデミイ(株)が資本参加し、学校設備の増設増強を支援。介護分野にも進出を促し、2017年2月に役所の認可を取得して、校名に介護が追加された。 同校は介護人材の育成に焦点を当て、122名収容できる寮と教室を新設し、2017年2月に新しくスタート。従来からの生徒も加えると、日本語検定試験「N4合格者」が数名在籍しており、今年12月の日本語検定試験では勉強中の生徒から多数の「N4合格者」が出るものと思われます。 J.M.E 日本語と介護学校